県内のリアルタイム線量計が大量に撤去されるそうです。

個人的には現在の線量はかなり落ち着いて西日本あたりと大差ない状態になってますし、森林火災による拡散の懸念もさほどなかったこと、主要な部分にはまだ設置されたままになること、維持費もかかること、景観を損ねることから線量計の撤去は賛成です。

しかし、事故の象徴だったものが無くなるのもなんなので、ソーラーパネルで動く温度計を設計してみました。

何かに似ているかもしれませんが、きっと気のせいです。

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